2012年7月25日水曜日

フィンランド・ヘルシンキについてのメモ 都市のデザイン編 その5


5. アアルト建築
ヘルシンキにはアルヴァ・アアルトが手掛けた建築が点在する。

・アトリエ アアルト

 
 

 
 





・アアルト自邸 

 

 

 
 


  

・アアルト大学(旧ヘルシンキ工科大学) 図書館


 
  
・アアルト大学 講堂

 

・フィンランディアホール Finlandia Hall (外観のみ)


・国民年金協会 National Pensions Institute

 
 
 
・アカデミア書店 Akateeminen Kirjakauppa




・電力会社ビル Municipal Electric Office Building

 
 

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7 件のコメント:

  1. こう見ると…フラワーベースと同じ様に、その場所の街路網を建築内部に再現したのかなと思えてきますね。
    窓からはその周辺の自然が切り取られて見えるようになってるし。
    光がきれいで、やっぱりいいな。

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  2. ayaさん
    コメントありがとうございます!
    国民年金協会は特に周辺の街路網、広場との関係が考えられているなぁと感じました。
    トップライトによる光の操作には素直に感動しました。

    ayaさんみたく、またじっくり北欧建築めぐりしてみたいです(^^)

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  3. また行きたくなりますよね(^ ^)
    ちなみに、前に教えてもらったミュンヘンのOktoberfest!来月に日本でもやるんですね。
    神戸と長崎が同時開催でしたよ(^ ^)/ 楽しみ!

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  4. なんと!長崎でもやるとはしらなんだ。
    なかなか衝撃的なお祭りでしたので機会があればまた行きたいです(^ ^)

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  5. すごい(^-^)また海外行ってる!
    10月ドイツ行きたくて、休み取ったのですが期間中に取れなくて断念。いいな~現地(^ ^)
    いっぱい研究してきてくださいね!

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  6. hiramotoさん
    それは残念!しかし盛況時のホーフブロイハウスに行くとお祭り並みの雰囲気が体験できると思いますよ彡
    良いご旅行になることを願っております。

    今度は香港でのインターンなので、留学中のように自由には動けないかもしれません。が、せっかくの初中国(?)なのでしっかり楽しみたいと思います(^^)

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  7. ホーフ・・・そんな所が。聞けばよかった。ドイツ行き自体を変更しちゃいました 笑。
    もう今年は神戸でちっちゃく騒ぎますね(^^)

    香港生活、楽しんでください(^ ^)/ 自由に動けない分、1つを深く見れそう。

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